新解剖学 第3骨 手首にある手根骨をリスペクト

手根骨(しゅこんこつ)とは、手首にある8個の短骨です。
解剖学的には近位列と遠位列に分けられ、4個づつ並んでいるのが特徴です。
近位列には、舟状骨・月状骨・三角骨・豆状骨があり、遠位列には大菱形骨・小菱形骨・有頭骨・有鈎骨があります。
まるでモーニング娘。や乃木坂46のようなアイドルユニットみたいだと思いませんか?
ひとつひとつをよく知ると、あなたの”推し骨”が見つかるかも!
手根骨を宜しく〜!

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新しいスタイルの解剖学講座がスタートしました。
解剖学マニア・しもっち先生が、豊富な知識を熱意とオリジナリティあふれる解釈で包み込み、あなたの脳にインプット!!
今までにない切り口で解剖学を語ります。

◾️こんな人達が見てくれたら嬉しい!

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などの医療従事者やその関連の学生さん。

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(3)リハビリ/フィットネス/肉体改造/ダイエット/
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キャスト:しもっち先生、ほねっち
動画制作:マジ×かる実行委員会
BGM: DOVA-SYNDROME