カテゴリー別アーカイブ: インストラクター

東京八王子で、あへあほ体操教室 開講

東京の八王子であへあほ体操教室が始まります!

開講に向けての告知は、お盆明けに行ないます。

本格的に東京エリアの教室展開を目指して行きたいです!

ほ

それに向けて、関東エリアの方で、認定インストラクターの養成を希望する方*限定2名*募集します!

興味のある方は、こちらから

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AHプロジェクト

 

※札幌中心ではありますが、あへあほ教室は、まもなく100クラスに到達しそうです。

フルマラソン初挑戦☆見事完走!斉藤くんだぞ~

【斉藤くん 完走おめでとう ㊗】

斉藤君⑴

ロボットプロジェクトを一緒に進めてる斉藤くん。
初めてのフルマラソン完走しちゃったみたい。

凄いなぁ〜。経営者としても大忙しなのに。。
いつも下ネタばっかり言ってるけど、努力家なんだよなぁ〜。

去年、pepperと斉藤くんと出張した時は、朝6:00に起こされて、2人で10キロ走った(走らされた 笑)事もあったし。

斉藤君⑵

明るくて、面白くて、ストイックで。。

そんな斉藤くんと進めてるロボットプロジェクトも、マラソンのようにコツコツ走ろうと思っています。

斉藤君⑶

ウェルネス①

楽しみながら。(^^)

aheahoPepper_23

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あへあほロボットプロジェクトとは?

第一期 あへあほ体操インストラクター・ジャンボの旅立ち②~ワクワク

あへあほインストラクターの養成がスタートして、ジャンボが最初に壁にぶち当たったのが、自分の殻を破る事。

いわゆる開放。。

小さい頃から、自分にストッパーをかけてきたジャンボ。

生きにくさすら感じていたジャンボ。

だからこそ、ぶっとんだ「あへあほ」を選択してくれたんだと思いますが。。

あへあほ体操のインストラクターになるには、モデリングトレーニングが必須で、第一期のジャンボからずっとやっていることです。

僕が、一人であへあほレッスンをやって、それを養成者がモデリング(マネ)するというものです。

そのトレーニングが上手くいかなかった。

覚えられないとかでなくて、自分の中で突破できない壁があって、それにぶち当たっている様子でした。

真面目に取り組めばくむほど、力強くブレーキをかけているような・・

二人でブレストもたくさんしました。

 

そこで、壁をぶち破ったきっかけが、シンプル!

「ワクワク」っていう言葉でした。

この言葉の存在は知っていたけど、向き合ってこなかった。

ワクワクって、僕がもっとも大切にしている言葉です。

あへあほ体操のキーワードです。

解剖学より、運動生理学より、指導方法より、もっとも重要なのが

「ワクワク」

ロゴ

このキーワードを誰よりも先に受け止めてくれたのがジャンボです。

ワクワクって英語でexcitingっていうんです。

興奮させる、刺激的な、はらはらするような、たまらなく面白い、

という意味です。

類義語では、心躍る、心弾む、ルンルン気分 とか

 

そんな「あへあほ」の雰囲気をカラダ全体で受け止めて、

解放したジャンボでした。

 

そこから、ジャンボの快進撃が始まりました。

 

《次回に続く》

 

第一期 あへあほ体操インストラクター・ジャンボの旅立ち①

2007年から、あへあほ体操をスタートさせて、最初はひとりぼっちで、お腹出して「あ~へ~あ~ほ~」言ってました。

仲間が欲しかった。

応援者でなくて、一緒に険しくエキサイティングな道を歩く仲間が欲しかった。

「あへあほ体操を世界へ!」の旗を掲げて、パーティを組みたかった。

2011年から、あへあほ認定インストラクターの養成を始めたんです。

ヨガでもなく、ピラティスでもなく、エアロビクスでもなく、

あへあほ の。

正直、恥ずかしい。。

あ、恥ずかしいのは、僕ではなく養成者が。。

その当時は、(今もかも….)みんな笑ってた。

ふざけてる感が強いし、「世界!」なんていってるからなおさら。

導入していたのは、一部のスポーツクラブのみで、札幌市が運営している体育施設にも売り込んでたけど、やっぱりネーミングの影響で、NGになっていた最中でした。

そんな中、募集をかけました。

第1期あへあほインストラクター養成講座★受講生募集★

勇気のある3人が手を挙げてくれました。

その一人がジャンボ市橋。

ジャンボ2

当時は、札幌のスポーツジムでアルバイトをしていたジャンボ。

僕(あへあほ)の囚われないスタイルに共感して、決意してくれたようです。

ただ、やはり「恥ずかしい」「人前であへあほ言いたくない」という感情はあったようです(笑)

その感情を乗り越えて、養成を決意してくれました。

 

《次回へ続く・・・》

 

 

 

トレーナー・インストラクターの未来

僕は、《スポーツトレーナー》という言葉の響きにワクワクして、23歳で、特別国家公務員である自衛官をやめました。

だから、トレーナーとか、インストラクターとか、今でも凄くカッコいいと思っているし、素敵な職業だと思っています。  

今でも憧れています。

社会的な役割も、かなり高い職業だと思っています。

最近よく言われる『10年後消える職業』には、ならないと信じています。

でも、

正直言うと…このままだと未来はないと思っています。

この業界も変化しないと確実に未来はないと思っています。

『変化』って言っても、なんとなく、ちょっと変えてみる…

とかでなくて

劇的に変えたいんです!!

今までの常識が破壊されちゃうぐらい。。

 

なんで、こんな事、思うのか?

こんなことを書くのか?

なんでだろう???

たぶん、もっと、この業界に期待しているからだと思います。

もっと、多くの人々の笑顔を増やせると信じているからだと思います。

これからは、医学書や専門書・トレーニング本をたくさん頭に入れる!というベクトルではないんだと思います。

 

僕が、ロボットを選択したのも、そんな理由です。

 

この選択で離れた仲間も、わずかだけどいます。

robo

今年の僕らの頑張り次第では、業界へ向けて、なんらかの未来へのメッセージが伝わると思っています。

かならず、今年中に。

なんか偉そうですいません。。

素直に書いちゃいました。

 

 

あと、

来週、関西に行きます。

あへあほロボットプロジェクトに興味を持ってくれている特養老人ホームなど、3施設を訪問します。

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あへあほ体操本部(AHプロジェクト)